電車内のエアコンがおかしい

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昨日に暖か過ぎてスキー・スノボーに行けないという記事を書いたのですが、1月29日の温かさを感じるとこりゃー今シーズンは無理かもと思わざるをえません。と言うも、本日の日中は18度を超えていたそうです。オフィスビルを出て昼食を外でとろうとしたときに、外に出た瞬間、暖かいと久しぶりに感じました。

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そりゃー、18度近くあれば暖かいですね。でも、この気温なら越後湯沢もきっと暖かく、雪が解けるな―と思います。 こんな暖かさの中、今日は通勤の電車でかなりエアコンの風が不快でした。と言うのも、気温が暖かいにもかかわらず、なぜか暖房が効いています。そのため、直接風が当たると、イライラする気温です。満員電車の中では、コートを着ている人が汗びしょびしょで、観ていて見苦しかったです。

冬にエアコンを電車内でつけてくれるのはうれしいのですが、どう考えても形式的に付けているのではないかと思います。冬だからということで、短絡的に暖房をつけるはどうかと思います。暖かい日は何もつけないとか、冷房を付けるとかそのあたりの調整をしてほしいかなと思います。思い出せば、10月の冷えた日に冷房がガンガンに効いた車両に乗ったことがあるのですが、寒いのを我慢して乗っていました。

10月なので、いくら冷えた日であっても暖房をつけてほしいとは思いませんが、せめて何もしないという選択肢はないのでしょうか。同様に、冬でも暖かい日は、冷房も暖房もつけないという選択肢があってもいいと思います。

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