映画で感動すること⑧ プレデターズ(2010)

 プレデターの3作目です。ツイッターで民法放送しているのを知り、つい見入ってしまいました。最近の民法放送の映画はツイッターでみんなが感想を書いているから、感動を共有している感が強いですね。こんな映画の見方があるんですね。

シュワルツェネッガーの1作目の知名度は抜群で、高校時代にプレデターとあだ名を付けられていた女の子を思い出します。後はスノーボーダーでしょうか、、、プレデターとスノーボーダーとグーグルで画像検索すると、きっと笑顔になれるでしょうか。

 いいプレデターと悪いプレデターがいると知りました^^それにしてもなんで、複数形のプレデターズなのかというと、3匹のプレデターと戦っていたからですね。

 日本びいきがよくわかる作品です。おそらくこの映画の一番の見せ場は、怖そうなお兄さんが日本刀で戦うシーンです。派手なアクションはありませんが、それでも応援したくなるシーンです。ツイッターでもこのシーン後、かっこえーというコメントがあふれていました。

ストーリーを求めてはだめなのかもしれませんが、全体的にはよくわからないストーリーですが、最後の最後までドキドキの展開で、プレデターの可能性を見出した作品ではないでしょうか。

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